人物名
奥平松平家2代当主。1631年(寛永8)11月忠明の長男として生まれる。父の死により1644年(寛永21)播磨姫路藩18万石を継ぐ。うち3万石を弟清道に分知。出羽山形藩、下野宇都宮藩、陸奥白河藩と転封。白河藩主のときに家臣の紛争により減封のうえ再度出羽山形藩10万石となる。1700年(元禄13)5月16日没。70才。法名「楞伽院殿端翁道嚴大居士」。
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松平忠国
松平忠堯
松平忠堯妻
松平忠実
松平忠実妻
松平忠弘
松平忠張
松平忠彦
松平忠彦妻
松平忠房
松平忠政
奥平松平家2代当主。1631年(寛永8)11月忠明の長男として生まれる。父の死により1644年(寛永21)播磨姫路藩18万石を継ぐ。うち3万石を弟清道に分知。出羽山形藩、下野宇都宮藩、陸奥白河藩と転封。白河藩主のときに家臣の紛争により減封のうえ再度出羽山形藩10万石となる。1700年(元禄13)5月16日没。70才。法名「楞伽院殿端翁道嚴大居士」。