人物名
松山茂庭家初代当主。1579年(天正7)綱元の次男として生まれる。はじめ八幡宗実の養子となるも兄が病没したため実家に戻り跡を継ぐ。伊達政宗に仕え、大坂の陣のときは政宗息子の秀宗に従い参戦。1651年(慶安4)隠居。1663年(寛文3)8月3日没。85才。法名「慧光院殿天外独照大居士」。
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茂庭兼綱
茂庭姓元
茂庭定元
茂庭嵩元
茂庭綱元
茂庭良元
荒尾隆重
荒牧治郎右衛門
菅沼定昭
菅沼定芳
菅沼正勝
松山茂庭家初代当主。1579年(天正7)綱元の次男として生まれる。はじめ八幡宗実の養子となるも兄が病没したため実家に戻り跡を継ぐ。伊達政宗に仕え、大坂の陣のときは政宗息子の秀宗に従い参戦。1651年(慶安4)隠居。1663年(寛文3)8月3日没。85才。法名「慧光院殿天外独照大居士」。